医療を考える | 政策提言

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川崎市議会定例会・委員会の質問を紹介しています。

命の尊厳を見すえた、人によりそう
医療と介護を実現するために。

安心して子どもを生み育てられる環境整備として「周産期医療」や「小児救急」などを拡充し、
地域で最後まで安心して暮らすために、「医療と介護の壁を取る」「介護の質を高める」「療養病床」 や「ケア」を充実します。
身近なお医者さんである「地域医療」を支援し、市民の最後のとりで
公立3病院「多摩・井田・川崎」の在り方を問い存続と質の向上をはかります。

▶▶▶ 人が主体の医療と介護

医療を考える政策の実績と今後

実績 : 吉沢章子の今までの取り組み

■病院事業と地域

病院事業等について 議会質問PDFダウンロード
市立多摩病院について 議会質問PDFダウンロード
指定管理者制度について 議会質問PDFダウンロード
稲田登戸病院について 議会質問PDFダウンロード 
多摩病院の施設について 議会質問PDFダウンロード 
病院事業会計:企業管理者の権限について
          北部医療施設の人材について
          私立病院間の連携と広域連携について
          総合診療科について
          医師の情報開示について
議会質問PDFダウンロード 
北部総合病院・土壌汚染について 
医療事故等の管理体制について
議会質問PDFダウンロード 
病院事業について (22/3 議会質問PDFダウンロード 

■医療地域福祉

DVについて 議会質問PDFダウンロード
多摩福祉館について 議会質問PDFダウンロード
地域医療・介護と公立病院の在り方について 議会質問PDFダウンロード
高齢者介護の在り方について (22/12) 議会質問PDFダウンロード

自己評価 :

今後 : 新たな取り組み

→救急医療や小児救急など、政策的医療を充足する公的医療の実現
→開かれた医療をめざして、医療現場における情報開示の促進
→福祉と医療の一元化に向けた新しい制度の導入
→在宅医療の促進と、介護家庭家族への心の支援
→乳ガン対策の推進