吉沢あきこホームページ

吉沢章子の政策 4つのビジョン 6つの政策 11の提案


ひとりひとりと手をつなぎ 新たな時代の扉を開く
笑顔あふれる市政へ みなさまと共に

ビジョン1.いのちを守る。


1-1その時、命を守る災害対策 ← 一級建築士の視点

多摩区の災害は水没エリアと土砂崩れエリアの2つに分かれ、水没する避難所もあります。
①それぞれの特性に応じた避難場所と避難ルートの確保。
②地震時にまず逃げ込む「一部屋シェルター」の政策的導入。

1-2家族に寄り添う医療と介護 ← 在宅介護の体験者の視点

現場のサポート体制の強化を痛感。本人も家族も潰れない医療・介護の最適化を目指します。 元気で長生きを支援する ③「介護予防モデル事業」を実績のある多摩区から。④多職種連携の「チームたま」を応援し介護離職0へ


ビジョン2.子どもを育む。


2-1かわさき版子育てモデル ←2子の母、2児の祖母の視点

量から質へ。良質な保育・幼児教育を評価。子育て環境の質を高め、大切な命を育みます。
⑤「かわさき版子育てモデル」を確立、⑥全ての子どもの「なりたい自分になれる」を応援!

2-2 犯罪・虐待・貧困から守る。

多摩区の不審者が増加。児童虐待も増加。川崎市の子どもの貧困率は7%です。
⑦学校・主要施設への防犯カメラ設置、 ⑧児童虐待に対する関係機関の連携および権限の強化、人材確保と親子への多面的な支援を推進。


ビジョン3.環境を生かす。


3-1 水と緑と農のある暮らし ←一級建築士・多摩区民の視点

登戸土地区画整理事業・向ヶ丘遊園跡地活用・生田浄水場の運動公園化など、まちづくりと地域経済活性化の好機到来です。 ⑨生田緑地、多摩川、都市農業による地産の安全な食、商店会、大学など、地域の資源をネットワークして持続可能な都市をデザインします。スポーツを愛する一人として⑩生田浄水場跡地を運動公園へ。


ビジョン4.知恵を集める。


4-1 みんなと超党派の知恵で課題解決 ←市議14年の視点

沢章子が発起人の「松下村塾」をイメージした ⑪「現場の方・専門家・超党派議員による政策勉強会」を昨年8回開催、政策を提案中です。引き続き良策の実現を目指します!



多摩区災害マップ

吉沢章子作成、多摩区オリジナル災害マップは下記画像をクリックしてください。
PDFファイル 434KB

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