東京大学で独自の技術「ナノバブル」(世界基準)の研究室を持つ友人をご紹介申し上げました。
水質浄化はもとより、液体の質を変えることにより、
農業・水産業の収穫量アップや、燃費向上などすでに実績を上げており、
企業や自治体との連携もされています。
環境再生はもとより食糧・エネルギー安全保障などまさに「国益」に資する技術です。
前回の「吉沢章子勉強会」でもご講演頂いたのですが
知れば知るほど、国レベルで扱うべき技術なので旧知の片山先生におつなぎ申し上げました。
超ご多忙のなか、予算成立直後のお疲れのところお時間を賜りまして心より感謝申し上げます