日々の活動

現場のお声を伺う・ヒアリング

今週はヒアリングウィークとなりました。

職種は違えど、共通して感じるのが「現場の汗が報われていないこと」であり、イコール「崩壊の危機にある」ということです。

その要因は国のルールや市の姿勢などさまざまありますが・結局「何を大切にするか」という根本が問われていると感じます。

市民に直結する現場の声を政策に反映するよう虫の目鳥の目でさらに取組んでまいります。

ご参加いただいたみなさま方貴重なご意見をありがとうございました。

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